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日時と場所 2015年6月7日9:00〜12:00 紫波町中央公民館
プログラム開校式
宇宙・地球・大気圧
講師・スタッフ講師:名誉会長 的川泰宜  実験 荻原由久
スタッフ:紫波っ子サイエンス運営委員18人、紫波町教育委員会4人、ボランティア17人(中学生14人、一般3人)
参加数15家族39人(他に未就学児数名)
主催紫波町教育振興運動推進委員会
共催KU-MA JAXA宇宙教育センター


当日は、未就学児を含めて、小学校1年生から6年生まで多くの子ども達と
その保護者が参加して、感心しながら話しを聞いたり、
驚きの声を上げながら実験をしたりと、会場全体が楽しい雰囲気に包まれた。






講話の内容は、地球と宇宙に関する基本的な内容と、はやぶさなど
最近の宇宙開発、今求められている日本の役割などであった。

映像を見ながらだったので、内容も分かりやすく、多くを学ぶことができた。
そして、宇宙への憧れや地球や自然への興味関心を抱くことができた。


実験は、空気の重さ、温度と気圧、地球の大気と宇宙の関係などを、
身近にある空き缶、ペットボトル、マシュマロ、食品ラップなどを
使って確かめていくものだった。

自分の予想と当たった、はずれたと一喜一憂しながら、
多くの種類の実験を楽しみながら行なうことができた。











次回は9月27日の開催予定です。


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